「専門医が伝えるまぶた治療の7つの心得」

〜眼瞼下垂症(がんけんかすいしょう)手術を受ける前に〜 手術を検討している、50歳以上の女性限定の無料メール講座

眼瞼下垂で悩む女性

あなたのまぶたは大丈夫?

「肩こり・頭痛の原因がまぶたにあったなんて・・・」

そう語る幸子さん(55歳)はひどい肩こりと頭痛持ち。週に3回もマッサージに通っていました。マッサージで症状が一時的には軽くなるものの、すぐに後戻りしてしまう・・・

頭痛の検査で「異常なし」。消炎鎮痛薬の内服が連日に及び、身体に悪影響がないか不安だったそうです。

そんな彼女がテレビ番組で「まぶたと肩こり」を知り、まぶたの治療を受けることになりました。そして、あの頑固な肩こり・頭痛が改善し、マッサージ通いからも解放されたのでした。

いったい、幸子さんの身に何が起きたのでしょうか?彼女のまぶたに何があったのでしょうか?

「毎日のまぶたへの負担」があなたの人生にどれほどの損失を与えているか考えたことはありますか?

手術治療といえば、合併症は?リスクはないの?

「まぶた手術後3ヶ月です。予想外の経過でとまどっています。受ける前に金沢先生のホームページに出会っていたかったです。いろいろ調べる中でこのホームページにたどり着きました。そしてこの講座を拝読し、自分の状態と照らし合わせ、なるほどこういうことにもなりうるものなのかと納得した次第です。」

すでに他院でまぶた治療を受けたゆうこさん(52歳)。修正手術で無事に経過しましたが、あらかじめ知っておくべき情報があることを思い知らされたのでした。

ゆうこさん
あらかじめこの講座を受けていれば良かった、、、、

どのような方にこの講座がおすすめ?

「まぶたが重い・・・」という人
「肩こり・頭痛がひどいが、いろいろためしても無駄だった・・・」という人
「極力冷静に治療のリスクとメリットを評価したい」と思っている人

この講座を受講すれば、より賢く、安全な治療を選択できます。

科学的に解説します。治療が必要かどうか自分で判断することができるようになります。

(1) 眼瞼下垂症手術のメリット

(2) 自分は本当に眼瞼下垂症なのか?自分で診断

(3) 手術に至るまでの流れ

(4) ダウンタイムを最小にする3つのこと

(5) 眼瞼下垂症の合併症・変化

(6) 眼瞼下垂症手術本番の段取り、流れ

(7) 眼瞼下垂症の病態生理学

今だけ、当ウェブサイト非公開の症例写真を提示

プライバシー保護の観点から、拡散を防ぐ目的で非公開にしている症例写真があります。この講座で術後血腫の経過写真をお見せします。

※あくまで患者さんの厚意によるものです。したがって、患者さんのご意向や倫理的配慮により、明日から提示を中止する可能性もあります。

著者紹介

金沢雄一郎の写真まぶた専門の形成外科専門医 金沢雄一郎

  • 1993年 埼玉県立浦和高校卒業
  • 1999年 新潟大学医学部を卒業後、千葉大学形成外科学教室へ入局
  • 2004年 千葉大学大学院で博士号取得(線維芽細胞の機械的刺激の研究)

当時の教室の方針で、千葉、東京、愛知、静岡、石川と転々と研修病院を回り、幅広く形成外科を学ぶ。結果的に千葉大学系列のみならず、昭和大学形成外科、名古屋大学形成外科の系列で学ぶ機会を得たため、幅広く技術や考え方を習得できた。

医学界でもニッチな領域である「眼瞼下垂症の情報」は入手困難な状況が続いているなか、まぶたの機能に着目した「眼瞼下垂症治療」の展開により、一般の人々のみならず医療関係者からも支持を受けるようになった。

まぶたに関する学術発表・論文発表は25個に及ぶ。

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