小さな細菌の世界

 

「小さな細菌の世界」ナショナルジオグラフィック

連鎖球菌の写真。電子顕微鏡の画像に着色したもの。実に繊細に細部まで表現されています。こういった写真のおかげで小さな世界に対する想像力が助けられますね。

微生物の存在自体がなかなかわかりにくいのはそもそも培養できないものが多い。が、近年DNAの塩基配列を調べることでその環境に存在する微生物を丸ごと研究できるようになったとのこと。

そんなわけで、またまたカラダの常在菌の話が出てました。

体内に住む常在菌の数は身体を構成する細胞の10倍にのぼり、重さは成人で1350グラムである。まさに生態系でもあると。

興味深いのは、身体の各部位に見られる細菌の多様性で鼻腔やのど、大腸などはもとより、、、肘の内側や耳の裏側に多くの種の細菌が住んでいるということ。

この場所はあまり洗いすぎない方がいいかも???

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