自宅でできる、とっても簡単な眼瞼下垂の自己診断の方法

こんにちは、金沢です。

「自分は眼瞼下垂なのかな?」「治したほうがいいのかな?」自分ではなかなか判断できませんね。今回は自宅でできる眼瞼下垂診断方法です。
鏡で眼瞼下垂のセルフチェック
鏡で眼瞼下垂のセルフチェック

先日のためしてガッテンでも紹介されていました。眼瞼下垂(まぶたのたるみ)チェックです。

「簡単!まぶたのたるみチェック法」

  1. 人差し指でまゆ毛を押さえて、おでこの筋肉を使えなくする
  2. ゆっくり目を開く
  3. 瞳孔(黒目の中心部分)にまぶたがかかっていなければ正常。かかっている場合は、まぶたのたるみが進んでいます。

※まゆ毛を押さえずに普通の状態で瞳孔にまぶたがかかる場合は、重度のたるみです。

引用元:ためしてガッテン

いかがでしたか?

とはいえ、「ふーん、だからなんだ?」と思うかもしれません。自分の生活習慣や健康への影響が全くイメージできないですよね。

チェックリストから診断する方法

もっと確実に一人でできる診断方法です。

このチェックリストで知ることができること。それはまぶたのたるみが身体に与える影響です。

おでこの横じわ
おでこの横じわ
  1. おでこのしわ(眉が上がる)
  2. 頭痛
  3. 肩こり
  4. 腰痛
  5. ドライアイ
  6. 不眠
  7. 身体が疲れやすい
  8. コンタクトレンズ20年以上使用
  9. ・・・・・・17まであります・・・

以下の自己診断ページをご参照ください。

このチェックリストから自分のまぶたの異状に気づく人が多いのです。17個のうち10個該当したら要注意ですよ。

家族や友人たちも診断してあげてください。

>「専門医による、まぶた治療をまじめに考える教室」

「専門医による、まぶた治療をまじめに考える教室」

”まぶた治療のリスクと利益を冷静に評価したいですか?”
当然ですよね。やっぱり後悔したくないですからね。

”講師の金沢の本音を聞きたいですか?”
個人的な体験、解釈、裏話を盛り込みました。嘘偽りのない真実です。まぶた治療に誘導するものでもありません。適性のない人はむしろ治療をしない方向に誘導するくらいですよ。

まぶたスクールは7日間..期間限定の非公開症例写真は受講者だけに。

*受講資格の項目を満たす方のみが対象です。次のページで確認を。

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