まぶたを持ち上げる眼瞼挙筋ってどんな姿をしているのか?術者にはどのように見えているのか?一緒に見て見ましょう。
目次
眼瞼下垂手術の記録写真

緩んだ挙筋腱膜を瞼板(けんばん)へ固定しています。(3個の縫合糸で留めています。)


左上まぶたの解剖を解説
眼瞼挙筋筋体、挙筋腱膜、眼窩脂肪、whitnall’s ligament、隔膜、下位横走靭帯が示されています。
実際に術者が見ている視野は反対向きになりますよ。
個人差があるので、他のケースも



まぶたを持ち上げる眼瞼挙筋ってどんな姿をしているのか?術者にはどのように見えているのか?一緒に見て見ましょう。

緩んだ挙筋腱膜を瞼板(けんばん)へ固定しています。(3個の縫合糸で留めています。)


眼瞼挙筋筋体、挙筋腱膜、眼窩脂肪、whitnall’s ligament、隔膜、下位横走靭帯が示されています。
実際に術者が見ている視野は反対向きになりますよ。

