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その他

  • 2018年6月1日
  • 2018年6月1日
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まぶたが下がってきたら、表情パターンを新たに作るのも手(まぶたの手術を受けられない人へ)

まぶたが下がったらこんな表情を練習してみては? クリントイーストウッドって笑うと目がなくなる人。 優しい表情になります。魅力的ですね。 眼瞼下垂(まぶたが下がる)になって見た目で悩んでいる人はこの表情を学ぶといいかも。 「にっこりして目を細める」 この表情は眼瞼下垂になっていても可能です。 うまく利用できれば、魅力的な人間に早変わりです。眼瞼下垂の(見た目の)ハンディは克服です😀 眼瞼下垂手術を訳 […]

  • 2018年2月9日
  • 2019年1月11日
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くしゃみをするときにどうして目を閉じるのか?

車の運転中、鼻の奥がムズムズ・・・・・ あああ、くしゃみが来るぞ!今運転中だし、目をつむっちゃ駄目だ!目をつむっちゃ駄目だ! ハクション!(でしっかり目を閉じる…) こういう経験ありますか? くしゃみをする時、その瞬間、どうしても目を閉じてしまいます。目を開けておかなきゃと思っても、その時は閉じてしまいますね。 脊髄反射のようなものですね。意志の力ではどうにもなりません。 なぜ目を閉じなくてはなら […]

  • 2018年1月1日
  • 2019年8月4日
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平成29年が明けました。実りある一年でした。今年もよろしくお願いします。

明けましておめでとうございます。 年越しはどのように過ごされましたか?ゆったりぬくぬく出来ました?セカセカお仕事してました? 昨年はいかがでしたか? がっちり充実した一年でしたでしょうか? 私の方も、なんとか健康を維持して無事一年を乗り切りました。 まぶた診療の変化としては、他院修正が増えたことです。他院修正は結果が不安定で、難しい治療です。患者さんにとっても、担当医師にとっても心労の多い治療です […]

  • 2017年10月20日
  • 2018年9月25日
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出張ランニング@札幌で失敗しないために|北海道大学キャンパスと豊平川

札幌に出張。やっぱりジョギングを試してみたいものですね。 札幌で3パターンのランニングを試す (1)北海道大学キャンパスその1 (8キロ) (2)豊平川沿いコース (20キロ) (3)北海道大学キャンパスその2 (7キロ) (1)北海道大学キャンパスその1(夕方ランニング) 綺麗なキャンパスで気持ちいい 学生さんも走ってる 信号がない 夜は暗くて危険かも 位置確認のために立ち止まると蚊に襲われる。 […]

  • 2017年9月5日
  • 2017年9月5日
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もう、不気味の谷(uncanny valley)を超えた。映像世界では。

不気味の谷現象=uncanny valley 不気味の谷現象: ロボット工学者の森政弘が1970年に提唱した。森は、人間のロボットに対する感情的反応について、ロボットがその外観や動作において、より人間らしく作られるようになるにつれ、より好感的、共感的になっていくが、ある時点で突然強い嫌悪感に変わると予想した。人間の外観や動作と見分けがつかなくなると再びより強い好感に転じ、人間と同じような親近感を覚 […]

  • 2017年8月15日
  • 2019年1月3日
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生涯忘れることのできない刺激的な人体博物館

真っ二つに割れて内部をあらわにした死体・・・ 楽器を奏でる筋肉むきむきの死体・・・ 跳躍する死体・・・ あまりの生々しさに気分を悪くするヒトもいるという。今回は閲覧注意の画像が並びます。 本物の人体の標本が立ち並ぶ博物館=Body World@amsterdam 死体を化学処理し、空気に露出した状態で半永久的に保存、閲覧(時に触ることも可)できるようにしたのだ。 ポーズが印象的すぎて細部に目がいか […]

  • 2017年8月4日
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まぶしい太陽光の下でサングラスをかけない?身体が疲れて老けこみますよ〜

眉間にギュッとシワを寄せて闊歩するあなた・・・・・ 「まぶしい!」 ですよね。ギラギラ照りつける太陽は身を焦がします。 そんな炎天下に、サングラスをかけずに歩いている人の多いこと多いこと。(埼玉県は年間の快晴日が日本で一番多い) サングラスの目的って おしゃれ まぶしさを軽減する だけ、と思っていませんか?「自分は眩しさを我慢できるもんね」なんて思っていませんか? サングラスは人体そのものを保護し […]

  • 2017年7月25日
  • 2019年1月5日
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酒井形成外科と提携です。22年の実績と充実の新しい設備!

都内の提携医療機関です。 形成美容外科で長年の実績を誇る「酒井形成外科」 院長の酒井倫明(さかいみちあき)先生はダンディーな形成外科医 昭和大学出身です。昭和大学形成外科教室で初代教授鬼塚卓也先生に師事しました。昭和大学形成外科といえば口唇口蓋裂などの先天異常の治療を発展させた教室です。 口鼻の手術が非常に多いのが昭和大学形成外科の特徴です。その技術を生かして美容外科に身を捧げました。 「治療によ […]

  • 2017年6月13日
  • 2017年9月21日
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カラコンはなぜきらめきが少ないか?色の奥行きがないのだ

こんにちは、金沢です。 カラーコンタクトレンズやサークルレンズは、瞳の色調がフラットな感じを受けませんか?いったい、なぜでしょう? 瞳の色には奥行きがある 瞳の色はご存知の通り「虹彩の色」ですね(中心は真っ黒な瞳孔)。 虹彩は目の表面から、深いところで4mmくらいです。(参照:眼の常識・非常識) 角膜を透過した光が虹彩で反射し、その光が角膜を抜けて虹彩の色が認識されます。 そうです。 瞳の色は目の […]

  • 2017年6月8日
  • 2019年8月3日
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青葉区でまぶた診療

横浜でまぶた診療 眼瞼下垂症、睫毛内反症、眼瞼内反症の手術を行なっています。 スタバのオープンテラスで土曜日の朝をくつろぐ人々を右手横に眺めながら、まっすぐあらおクリニックへ。5分弱で到着です。 開院前の支度で慌たゞし・・・ 本日のスケジュールをミーティングで確認。手術予定患者さんの治療方針を最終確認します。 荒尾院長はhaloという顔の若返りマシン実体験中で顔が真っ赤。まだ3日目とのことでこれか […]